Compositor: Shimizu Keiichi
さびしいそうなおとがします あなたのひくメロディーが
もしかしたらないてますか? こころのなかふるわせて
'なんでもないよ'って ほほえむけれど
それは…なみだのあとですね
舞い降りたぼくのミューズに 旋律をいまおくります
悲しみはひびきにのせて あのそらのむこうへかえしましょう
目がさめたらいつのまにか すぐとなりでねむってる
やすらいでるかるいねいき いまゆめでもいっしょでした
心臓の鼓動を そっときいています
かけがえのないリズムだから
永遠をうたうあなたは きらめきのドレスがにあう
よろこびを宝石のように ちりばめてあげたいぼくのきょくで
いつかあなたに もっとふさわしいおとをみつけます
だからこのまま ふたりでいたい -- だめですか
舞い降りたぼくのミューズに 旋律をいまおくります
悲しみはひびきにのせて あのそらのむこうへ
永遠をうたうあなたは きらめきのドレスがにあう
よろこびを宝石のように ちりばめてあげたいぼくのきょくで