Compositor: Jun Fukuyama / Kisaragi Kyouya
ながれるほしのかけらを
つかまえておまえにやるよって
こどものころはなんでも
できるってしんじてたんだ
がんばったってとどかない
なげだしたいだけど
まだなにもない
りょうてはKARAppoのままさ
KIZUついたこころが
こえをあげてさけんでる
むきだしのよわさが
HIBIわれるほどいたくて
おもわずみみをふさいだ
OREはOREやつらはやつらと
それでもきこえてくるよ
DAMEはDAMEむりはむりだと
BARABARAなこといわれても
KATACHIにもならない
なにがこたえさ
どれがOREかもわからずに
ぜんりょくでにげだせ
じゅぶんからもはしりされ
みえなくなるくらい
とおくなれてらいいのに
KIZUついたこころが
こえをあげてさけんでる
むきだしのよわさが
HIBIわれるほど